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2008/29/7 11:29
2008年7月26日北國新聞文化センター 特別講座「佐藤禎花のヒーリングタイム」

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北國新聞文化センター 特別講座「佐藤禎花のヒーリングタイム」~花火とデトックス
が北國新聞会館21階にて行われました。夏の花火はもともと、音や光で邪気払いや暑気払いとされており、デトックス(浄化・浄め)の意味で使われていたことを説明しました。また、金沢ニューグランドホテル 神戸総料理長がつくった特製弁当をいただき、ヒーリング音楽を聴きながら、目の前に上がってくる花火を楽しみました。花火が映像のように夜空を演出し、参加者は初めての経験に大満足でした。

2008年7月19日北陸日本サイ科学会7月定例会

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北陸日本サイ科学会の7月定例会がホリステイック健康科学研究所「第1研修室」で行われた。
講師は、志賀一雅先生(工学博士 脳力開発研究所 所長)が「脳波のシンクロ現象」について講演され、自立訓練法をスポーツのメンタルトレーニングや社会人のストレス対策、受験生の実力発揮などに利用するための研究成果の解説や、日常生活の中で脳波をアルファ波にする方法などを話されました。

2008年5月24日 北陸日本サイ科学会5月定例会

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北陸日本サイ科学会5月定例会がホリスティック健康科学研究所「第1研修室」で行われました。
瀬尾泰範(占星学研究家)先生が「西洋占星学による癒しと2008年度の予測』と題し講演されました。
参加者は、西洋占星学の12星座に自分がどう当てはまり、癒しの方法はどうなのかをアドバイスしていただきました。

2008年4月 プロフェッショナル養成講座(6ヶ月コース)開講

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この講座は、IEBサーティフィケイトコースを修了し、セラピストとして、サロン開業を目指す方を対象とした講座です。スタートは、氣エナジーの実践を集中指導。身体を観て、身体を知ることから徹底指導を受けました。写真は「経絡」を学ぶため、キューピーを使って立体的に実習しているところです。

2008年4月 ホリスティック健康学講座 開講

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サロンで、身体のケア・心のケア、エネルギー調整を受けていらっしゃるクライアント、または、カルチャー講座を受講されている方の中に、「自分のための健康学を学びたい、心と身体のケアの仕方を教わりたい、病気の仕組みや予防を学びたい、真の健康な生活を送るため実践法などを教えてほしい・・・」という要望が多くあり、この講座の開設となりました
(2008/4月から開講~毎月 第2金曜日 午後1時~3時 12回コース)           
富山・高岡サテライト教室にて 途中参加も可

2008年6月25日~7月1日 マレーシア修学旅行

6/28 トゥンク・アズラン殿下 晩餐会

マレーシア王室パハン・スルタン家のトゥンク・アズラン・アブバカール殿下のご臨席の晩餐会に出席しました。アズラン殿下は、第一次、第二次アブドラ内閣で、交通副大臣、外務副大臣を歴任された方です。楽しい時間を過ごさせていただきました。

2008年6月25日~7月1日 マレーシア修学旅行

6/28 クマール オプティマ・カレッジ校長 講義
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なぜ人は、他人に対して同意できないのか、エゴ・ステータス・言葉・文化・知識・信頼するもの、恐れなどが原因。なぜ人は衝突するのか?それは概念が異なるから?衝突は肯定的か否定的かなど、それぞれの考え方を生徒達が議論した

2008年6月25日~7月1日 マレーシア修学旅行

6/28 佐藤禎花代表 講義
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日本は、第二次世界大戦のあと、0というよりマイナスからのスタートで現在まで発展をとげてきた。しかし、マレーシアに来て、多くの方たちと触れ合い、異文化を学び、日本人としての気質を改めて実感することが多い。数々の不幸な歴史もあったが、あらためてわかりあうという大切さがわかった。日本人としての価値観を押し付けるのではなく、分かり合うということが大切になってくると講義し、その後デトックスエクササイズを指導し、みんなで行った。

2008年6月25日~7月1日 マレーシア修学旅行

6/28 オプティマカレッジとの合同セミナー
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アンソニー先生 講義
「国際的なビジネス環境における現代的な問題」
世界は変化している。6つの大きな問題として、グローバル化、アジアの興隆、龍(中国)の登場、チンディア (中国とインドを合わせた言葉) 効果、不透明な未来と日本の役割があげられた。

この授業はNZIMの経営教育プログラムとなっており、単位として課せられた。
「NZIM(New Zealand Institute of Management)は、ニュージランド政府認可の経営教育機関であり、ニュージランドの大学、高校、中学を通じて、経営教育プログラムを実施している機関」

2008年6月25日~7月1日 マレーシア修学旅行

6/27 記念品の交換
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オプティマカレッジとの学生交流の協定を締結し、それぞれの学校の記念品の交換を行った

2008年6月25日~7月1日 マレーシア修学旅行

6/27 修了式・交流会
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IEBの研修修了式が、オプティマカレッジと合同で行われた。その後、交流会が行われ日本からは盆ダンスを披露し、みんなも参加して楽しいときを過ごした。

2008年6月25日~7月1日 マレーシア修学旅行

6/27 アスマ先生講義
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文化では見えない部分の影響が大事。それぞれの国は、固有の文化を持っており、その文化が各人の力の源になっている。それは、反面に出てしまうこともある。日本は対立する文化の要素を併せ持っている面が多い。日本におけるリーダーシップは、強調・同意のもとにつくられている。

2008年6月25日~7月1日 マレーシア修学旅行

6/26 シェパード先生講義 Ⅱ
「自分の性格を選び出せ」
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リーダーは、自分の性格を知ることから始まるということで、72枚のカードによる自分の性格の選び出しを行った。36パターンに対する自分の性格を分け、さらに6つのチャートで性質を出した

2008年6月25日~7月1日 マレーシア修学旅行

6/26 シェパード先生講義 Ⅰ
「国際化された世界のためのリーダーシップ」
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「リーダーシップはエネルギーにあふれる人が出している。良いリーダーは自分に対しても他人に対してもモチベーションを高められる。自分を満たしてくれるものは、金銭や報酬、表彰といった外発的なものではなく、誇りややる気、満足感といった内発的なものである。良いリーダーは、才能を見出し、心に触れることが出来る人物であり、そのためにはEQを高めていくことが大切である」と講義された。

2008年4月20日 IEB日本センター入学式

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サーティフィケイト2期生、ディプロマコース1期生の入学式が当研究所で行われました。
ホリステイック健康科学研究所 佐藤禎花代表の挨拶の後、入学宣誓、引き続きIEB理事長からのメッセージが代読されました。講師を代表して、高野誠鮮先生からご挨拶をいただき、全員で校歌斉唱を
しました。

2008/25/7 12:16
栄養士の会でデトックスを伝える(2008/7/19)

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金沢市健康づくり栄養士の会研修会にて「デトックスの基礎知識(効能と効用)」について講演を行い、デトックス食材の働きから、今問題になっている食の安全についてデトックスの必要性を話しました。参加者からは、残留農薬や水の選択などの質問もあり、日常生活の中の取り組み方や実践の方法などを指導しました。

自分の将来について考える(2008/6/17)

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思春期の時期、自分の将来について考えても、どう進んでいいのか悩んでいる高校生も多いようです。就職か進学かと迷う時期に、自分の進路について考えてみようということで、金沢商業高校の34Hのゲストティチャーとして講演しました。

2008年4月24日富山大学で講演

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佐藤代表は、富大五福キャンパスで人間発達科学部の学生を前に「新解剖学 -自分を知覚する-」と題して講義を行いました。受講生は学校や地域でスポーツの指導者を目指す学生であり、講義を通じていかに発達発育を促すかについて理解を深めました。また、胎児のころの環境が生後の発達に影響を及ぼすことも紹介しました。

2008/24/7 18:52
桜づくしの修了式 (2008/3・22)

IEB日本センターサーティフィケイト修了証授与式、ホリスティック健康科学研究所 氣エナジースペシャリスト学科 第1,2期生修了式が金沢ニューグランドホテルで行われました。修了証授与の後、「桜の宴」をテーマに桜をテーマにした料理に春の訪れを感じながらあたらしい門出を祝いました。

オプティマカレッジとの交流 (2008/1・11)

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生徒が生きた英語を学ぶためには、実際に積極的に英語で話すことが大切として、マレーシア オプテイマカレッジとの合同授業の合間に交流タイムを設けました。初めは自己紹介もぎこちなく行っていましたが、次第に身振り手振りも使って、最後には、すっかりと打ち解けた様子でした。

オプティマカレッジとの合同授業 (2008/1・11)

018.jpg 021.jpgマレーシア オプテイマカレッジとの合同授業を行いました。オプティマカレッジのプレム校長からのあいさつの後、当研究所 佐藤禎花代表が「心身のデトックスと意識の転換」と題して講義を行いました。デトックスにおける基礎知識の講義、意識の転換のデモンストレーションがあり、生徒達は熱心に聞き入っていました。

2008年アジア太平洋地区合同卒業式出席 (2008/1・10)

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2008年アジア太平洋地区合同卒業式が、マレーシア クアラルンプール ホテル サンウェイ・ラグーンにて行われ、各国のIEBセンターで学ぶ学生、各国の教授陣が集まり盛大に執り行われました。また修了証授与後のパーティでは、マレーシアの民族舞踊も披露され、修了生たちは異国の伝統文化を満喫しました。

晩餐会に出席 ホスピタリテイを学ぶ (2008/1・9)

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晩餐会への出席は、テーブルマナー、振る舞い、コミュニケーションなどを身に付け、国際的に活躍できる人材育成の一環として行われた。日本で通常、それぞれが出席しているパーティ(宴会)と違い、テーブルコーディネイト、食事のマナー、食事をしながらのコミュニケーションなどを実践し、ホスピタリティを学んだ。 また、ゲストに、ミンダナオ王室 ブアヤン王女、ティモール王室 クパン藩王にもご臨席を賜った。