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2009/01/12 21:11
ヒーリングケアマネージャー修了試験

2009年12月1日(火)
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ヒーリングケアマネージャーコースの全過程が終了し、修了試験にのぞみました。ホリスティックとは何か、新しい健康観とは何か、今なぜヒーリングが必要なのか?などの試験問題に取り組み、からだの状態をチェックして、状態を確認するためのカウンセリング、またキューピーを使い、経絡の確認などに取り組みました。

特別講座 『歯医者に虫歯は治せるか?~歯にも自然治癒力があるのです』

2009年11月27日(日)

特別講座として、『歯医者に虫歯は治せるか?~歯にも自然治癒力があるのです』と題し志村 則夫 先生(元東京医科歯科大学准教授、自然医学博士、歯学博士)が講演されました。歯の組織を顕微鏡で観察すると、そこには昼夜のリズム、週のリズム、年のリズムをうかがい知ることもでき、季節の変動を読み取ることもできる。歯は人間の暮らしや自然や宇宙の出来事を写し取り、コミュニケーションしているという興味深い話や、歯が口の中で物体として存在しているのではなく、歯が生きているという真実のあり方を理解すること。また、生きがいがなければ歯周病になる。口の中はまさに小宇宙と講演され、健康創造の歯科学と名づけられた「人間歯科学」を提唱される志村先生の「歯は健康のもと」という、まさに生命力や心身の健康が歯を通じてあらわれているお話を聞かせていただきました。

北陸日本サイ科学会11月定例会

2009年11月26日(土)
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北陸日本サイ科学会11月定例会が開催され、志村 則夫 先生(元東京医科歯科大学准教授、自然医学博士、歯学博士)が「いのちを癒す ―万能意識の発見と応用―」と題して講演されました。60兆個の細胞、それらの細胞と細胞の関係性をつなぐ働きであるいのちから、「いのちとは何か?いのち在ることの意味とは何か?」を学びました。

『2012年 人類は滅亡するのか?占星学でみるアセンション』

2009年11月22日(日)
「2012」という映画が公開されています。神秘のマヤ文明で使われていた暦は、2012年12月22日あたりで終わっているとされ、それは、暦の最終日以降、地球は大変動に突入し、破局にいたることを示唆しているという主張が、一部の人たちによってなされています。「地球がフォトン・ベルトに入る」説や「次元上昇=アセンション」などの説があります。次元の上昇とは何なのでしょうか?その意味は?私達のいる次元から高い次元に移行する時になぜ人類は滅亡すると言われているのでしょうか?
史上最大の転換期といい、著書の「来たるべきアクエリアス」の中で、『アクエリアス(水がめ座)のシンボルは、神々から与える智恵と浄化の象徴である「水」を瓶から注ぐ少年の姿をあらわしていることから、アクエリアスの時代は、数千年間の人類によって為されてきた悪行為、悪想念、悪習慣から形成される見えないバイブレーションの蓄積を一掃する現象が起こり、それによって人類は滅亡されるかもしれない。しかし、そのダメージを最小限に止どめるためには、人類の意識の進化が必要となり、「新しい価値観」「愛による進化」を遂げなければならない』と著されています。瀬尾先生に著書の中にもある精神法則とは何か?(進化の法則・因果の法則・類は友を呼ぶの法則) 精神世界とは何か?そして明かされる「宇宙の法則」とは?とお話していただきながら、今あらためてアクエリアスの時代を占星学的に検証しました。
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